タミヤ R34 制作記録
みなさんこんにちは、人生初のカーモデルを制作しました

タミヤのGT-Rをつくります

中身は白と銀の成形色で、スケールモデルだなぁ
ガンプラに慣れてる人には衝撃ですね

タイヤはしっかりゴムパーツで、嫌な臭いします

とりあえずシャシーを仮組み

セミバケットシートの背中の穴が開口されてないのでピンバイスで開口

内装も仮組みしていく

とりあえずバンパーを接着してしまい、ヒケ処理のために成形色と逆の色のサフを吹く

ヤスリ800番でヒケ処理

内装も黒く塗る

グレーサフを吹きまして

ベイサイドブルーイメージのブルーメタリックを塗って、クリアを吹きました

内装も筆塗りメインで攻略、デカール小さ過ぎて死

研ぎ出しするために2000,4000,6000と順にかけていく

だいぶ傷が見えて気になるけどコンパウンドにいき

粗め、細め、仕上げ目を順にかけていく

足回りもすこし塗装したけど見えないので見えそうな所だけは丁寧に

リアテールランプを塗装

ホイールを塗装して、デカールを貼る
このデカールが鬼門、こんな2mmくらいのを綺麗に貼れってどうかしてる

窓枠塗る時にマスキングするところでリアのエンブレムを持ってかれて死んだ
筆塗りでなんとか誤魔化しました


こう見ると結構光沢塗装出来てる…?



少しずつやったので制作におおよそ1ヶ月くらいかかりました
課題点は、主に説明書の読み込みの甘さですね
この色を一気に塗ったつもりだったけど、ここもこの色だった〜
この色また塗るんだった〜みたいな細かい積み重ねで塗装の面倒くささが出ました
あと、コンパウンド磨きで落として傷が増えたり塗装剥げたりなんてのが多発しました
机の上でしっかりやればいいものを手元に取ってやったら滑って落としたりしてしまうので、制作環境をよくしないとダメですね
ついつい机の上に工具広げてスペース無くなって〜みたいなパターンが多いです
カーモデル難しいけど楽しいですね、次はもう少し手際よく出来るようにがんばろう
おすすめのゲーム A Short Hike

カナダのインディーズゲーム会社が作った山登りゲームをやりました
あらすじ
都会に住む小鳥のクレアはメイおばさんの田舎の島に預けられますが、なんと携帯の電波がない!
おばさんに聞くところによると、山の頂上にしか電波が届かないとのこと、、、
クレアは頂上へ登る中で様々な動物の島民と出会い、優しさに触れる物語
概要
非常に簡単な作りで、本当に頂上を目指すだけなすら30分くらいで終わってしまうくらいのボリューム
ただ、島民の悩みを聞いたり釣りをしたり、通常プレイではおおよそ2時間くらいでエンディングになると思います
操作も簡単、基本は歩く、ジャンプ、滑空の3つのアクションを使って山の頂上を目指す!
良かったポイント
メイおばさんをはじめとして登場人物が皆良い、背景が何もわからなくても皆が優しくて誰も傷つかない世界

なんでこんな事してるの…?みたいな登場人物もいるけど、何度も話しかけたり依頼を達成する事で事情を話してくれたりする
翻訳のローカライズもちゃんとしてて、日本語でも上手い言葉選びが出来てる気がする
高額転売で学費を稼いでる鳥さん好きだなぁ…
山には滝、森、氷山と景色のロケーションが様々あってどれも綺麗

ドット調の3Dなのもまた風情があっていい
また、BGMが世界観・風景とすごく合ってて良い
曲数自体は多くないけれど、エリアによって曲が近づいて流れる「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」的な演出があって、世界観の構成が上手く出来てるなぁと思った
のどかな曲が多くて俺らぁ好きだぁ
不満ポイント
ボリュー厶が少ない点はインディーズで個人制作、値段を考慮すると特に不満にはならず、強いて言えばカメラの自由があまり効かないので最初は迷子になりやすい点
固定カメラでマップはなく、コンパスのみなので依頼を受けて達成報告をしに行こうとするとあれ…?、とまた別のエリアに迷い込んで新たな住人と出会う
これが作者の意図とする作りであるならば、よく考えられてるなと思うし不満点とはなり得ない、かもしれない
対応ハードは様々出てるので好きな所でやってください
絶対後悔はしないと思いますよ
値段もまぁこれくらいならね、合わなくてもダメージ少ないのでね
あ、そうそうモーターボート乗れるんですよ
いいですよ海は

なにもかも きっと うまくいくよ
A Short Hike
Steam
https://store.steampowered.com/app/1055540/A_Short_Hike/
Nintendo store
https://share.nsapp.nintendo.com/home/product/70010000034383?pt=D&l=ja-JP
PSstore
https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP7092-CUSA30278_00-0566795530281847
Xbox
2026年4月の記録 アメリカントラックシュミレーター
こんばんは、もう5月も半ばです。ありえません速すぎます
アメリカントラックシュミレーターというゲームを少しずつやっています

バンドルは買わずバニラなのでアメリカの西海岸しかエリアはありませんが、楽しいです
何をするゲームかというと、トラックを運転して安全に荷物を運んでお金を稼ぎます
稼いだお金を使って従業員を雇い新たなトラックを買い事業所を増やしていきます
それだけです
プレイヤーは運転をするだけです

それの何が楽しいのかって?
それが面白いんですよ
交通ルールを守りながら、給油をして安全に運びます
疲労度があり時間ごとに休憩しないといけないシステムもありますが、あれはハード過ぎるのでオフにしてます
ガソリン関係もオフにできたはずなので、そんなリアル面倒くさい人はオフ推奨ですね
自分はハンドルコントローラーでやってます
むかしグランツーリスモにハマって買って、そのうちやらなくなって眠ってたものを引っ張り出しました

操作自体はキーボードとかコントローラーの方がボタンがたくさんあるのでやりやすいと思います
ただ、ハンドル切ったりフィードバック感じたりドライブしてるような没入感というのはハンドルコントローラーの方が段違いですね
アメリカントラック&ユーロトラックのシュミレーター専用向けのハンコンがHORIから出てます9万円です
ウインカーレバーとワイパーレバーが再現されていて、コンソールパネルにボタンが20個くらい割り振れます
このゲーム基本運転するだけですけどハザードランプやエアサスの調整、クルーズコントロールにエンブレの設定など細かく調整が出来るので、道や荷物に合わせて変えることで低燃費な運転が出来たりします
あとはシフトレバーにボタンがついてるのが大きいですね
ちょっとマニアックな話になりますが、乗用車のMTは基本5速か6速ですよね

このパターンよく見たことあると思います、教習車もこんな感じの王道タイプです
ただ、トラックというのは5段階だと力が分散されなさすぎて効率良く力が出せません
空荷であれば5速でいけるかもしれませんが、重量のある荷物を牽引するのであれば力が全く伝わらず坂道を登らなかったり加速が遅すぎて後続車に迷惑をかけることになります。特にディーゼルエンジンでは、パワー効率の良い回転域が低域の1500〜3000回転辺りまでなので、低回転のパワーをうまく活用させるために変速の段数を多くします
すると、Hパターンが以上に多くなりますね。5速ですら三段階なのに12速になったらさらに倍になります。どうなるかは想像に容易いですが、複雑になり段数の入れ間違いが起こりミッションに負担をかけます
それではよくないですねと編み出したのが、ボタンによる変速の切り替えです
パターンAに1-6速、パターンBに7-12速と振り分けることで変速ミスも少なくなるという設計、実に面白い

空荷の時は1,3,5,7,9,11と変速していけば無駄なシフトチェンジも発生しなくなるし、荷物を引けば変速をしっかり使って牽引する
長くなりましたが、これを実際に体感できるゲームがトラックシュミレーターでありHORIの専用ハンコンの凄い所
まぁ、現実問題は小型・中型トラックはもうほぼATになっていてゲーム内もライトな層はATでやったほうが快適ですよ
長距離はいいですけど、特に街乗りパートは実車のMTよろしく信号が多いので発進の度にクラッチ操作必要なのが異様にダルいですね
MTはブレーキだけ踏むとエンストするので、そこの仕様もちゃんとしてます
車の機構に興味がない人は何を言ってるのかわからないと思いますが、単純にわかりやすく言うとAT(オートマチックトランスミッション)はコンピュータ制御で変速をする機構のため、エンジンの出力を常にタイヤに送ってます
シフトをD(ドライブ)に入れると勝手に進もうとしますね?あれをクリープといいますが、トルクコンバータという機構を介して出力を車軸に伝えてますんですね、常にMTでいう半クラッチ状態です
MT(マニュアルトランスミッション)は手動でギアを切り替えて、クラッチを介してエンジンと車軸を接続することで動力を車軸に伝えます。なので、クラッチの接続を切らずにブレーキを踏むとエンジン側の動力も止めようとしてエンジンの回転数が落ちて動力を保てなくなりエンスト(エンジンストップ)します。それ故にマニュアル操作ということですね
MTは減ってきていますが、大型トラックはまだ7割くらいMTらしいですね
パワー伝達のロスが無いのは手動だし、ATはエンジンブレーキが弱いので重量あると危険なのかもしれないね
そういえば上履きほしいんですよね、ペダル踏む用に
学校で使ってたあれですあれ
レースゲームガチでやってる人はそれ用にシューズ買ってるようですが、最近靴の値上げも激高なのでペダル用にそこまでお金出せないよ…というのが本音

合皮の靴でやるもんじゃない…
暇な時に少しずつやっていきましょうね
プラモデルはパーフェクトジオングを作ってます
パーツを失くす失態で複製するハメに…



プラ版から1時間くらいで出来たのは技術の向上を感じますねぇ

パーツがデカい…

ジオングのグレーは調色しました
青みと赤みをほんの少し追加

塗って

完成!でかすぎ!
あと最近のトレンドはモンスターハンター ダブルクロスです
カプコンがたまにセールやってます
最近のモンハンの快適さに慣れてしまうと採取クエとかダルい所もあるけど、ゴリ押しが通らなかったりあの頃の操作でしか得られない味がしてかなり面白いですよ!

「 「 「 一狩りいこうぜ!! 」 」 」
2026年3月の記録
どうもこんにちはもう4月です、新学期のはじまりじゃい
じゃい?
開発じゃい…開発じゃい…開発じゃい…
森の安藤
はい
仮面ライダーキバを見終わってしまったけど、かなり良かった
親子の2つの世代を描き、そして愛をテーマにしたどろどろの三角関係で昼ドラみたいな展開多め
また、人間に化けて人を食って暮らしているファンガイア族と戦う中で、種族の根絶ではなく共存の道を選んでいく物語の展開は非常に面白い
過去編主人公の紅音也はヒロインのゆりと運命的な出会いをするが、ライバルの次狼が現れゆりの取合いになってしまう。幾多の戦いの中で音也とゆりがいい感じになった所に、音也の趣味であり生き甲斐であるヴァイオリンの才に惹かれた真夜と出逢い、音也もまた惹かれていく…のが過去編
現代では音也の息子、紅渡が主人公となりキバになり戦う中で、友情を知るなかで運命的に出逢った深央と恋に落ち良い感じになった所に、深央の婚約者が現れる。その婚約者は紅渡の兄であった…
みたいな重い話が多めで、2つの時代を場面転換で1話の中に何度もやるので最初のうちはキャラクターも覚えてないのでどっちがどっちの時代だ?となりがち
これを当時リアルタイムで見てたこどもたちは本当に話が理解できていたのか…???前作が電王なのでもうちょっとこども向けだったハズなのに…えぇ?
ゲーム消化の話をします
3月は結構進みました
先月やってると言ってた龍が如く極をクリアしました
シナリオは面白いと思うけど、極道あんまり興味ないかもということに気付きました
なんかこう、理不尽が多いと言うかあのガチガチの年功序列の上下関係が嫌いですね、体育会系のブラック企業みたいで…
月夜の黒猫団でキリトがケイタに顎で使われてたら、なんか嫌だなって思うじゃんね
この流れで極2もはじめたんですけど、バトルもマップも増えて楽しいはずなのになんかハマれないんだよなぁ…シナリオは気になるからやろうとは思うんだけど停滞中…
敵の関西のボスみたいなやつ、なんか演技下手じゃない?あと堂島大吾、メインキャラなのに棒読みが気になって気になって…
バイオハザードRE2
今日レオン編クリアしました、10時間くらい?
バイオシリーズはちょこちょこ触ったことはあるけどちゃんとやってなくて、6のレオン編最後までやったけどキャラもわからんすぎて話もわからんすぎてなんでクリス敵対してんの?え?しか覚えてない
昔1のシナリオは何かで読んだことあったからなんとなく知ってたんですけど、2は全く知らなかったから新鮮
レオンが人気なのもわかるなぁというね、なんか最初にでてきたクレアがクリスを探してるからクリス出るのか?出るのか?と思ってたけど出なかった
武器屋のメモにジルの名前も出てきたけど出てこなかった
もう知ってる範囲の名前はウェスカーしかない、ウェスカー死んだハズじゃ!?
エイダと言う女も見たことあったけど最後まで誰?なんであれで生きてんの?
RE2だからかわからんけど、ホラーゲームなのかこれ?という感想
昔のアクションゲームにありがちな探索謎解き要素が多くて、ゼルダか??という感じであっちこっち歩かせてまた戻んのかよ!が多過ぎて終盤特に虚無多かった
壁から出てくるタイラントとか急に来る犬とかジャンプスケアはゴミだけど、それ以外はホラーというよりキモグロお化け屋敷アトラクション
Gウイルスドーピング研究おじさんキモすぎだろ…
クレア編は最初だけ触って同じマップで萎えました、やったほうがいいんだけどやることはないかなぁ…
エンディングでクレアが連れてたあの女の子だれ…?って謎は永久に解けることはないでしょう
溶鉄のマルフーシャ

インディーズです
なんだろう、ローグライク系の成長能力選びながらタワーディフェンスをベースにステージクリア型の横スクシューティング
シナリオは100日生き残るだけ、なので1時間くらいで終わるけどエンディングの種類まぁまぁあるっぽい
セールで数百円なので数時間遊べれば良いかなって感じのゲーム
ランダム要素がランダムすぎて出ない時は武器が全然出ない
サポートもレベルアップ全然出来なかったし、なんか条件があるのか…?
あとちょこちょこやってたファンタジーライフiをようやくエンディング迎えた
まだまだレベル上げも出来そうだしエンディング後のやりこみ要素が結構あるみたいで、まだまだ終わらない感じがする

プラモデルはウルトラマンティガを全塗装で完成させました



頭のガッツリ合わせ目、ちょっと残ったけど目立たないし及第点かなぁ


頭の中に電飾を入れたけど、胸は空洞がなくて諦めてしまった

蛍光塗料で塗ったので、ブラックライト当てれば光る
このフィギアライズスタンダードシリーズ、ほとんど工作せずにただ塗っただけで可動式フィギュアみたいな完成度
これはいいですね
初代マンとかも出してほしい

3月発売の初代1号は買いました
箱絵かっこよすぎだろ!順次作ります

ゲルググ素組み
ジークアクス系のプラモってHGなのにパーツ分けされ過ぎて合わせ目消したり塗ったりみたいなことが気軽に出来ない複雑構成過ぎる!ってレビューを見てたので組立てみた
いや本当にそんな感じで、脚の複雑色分けのハメコミ構造が厄介ですねこれ
ジークアクスとジフレドは塗りたいなぁって置いてあるんだけどどうしよう…
2026年2月の記録
こんにちは、もう今年も2ヶ月終わりました早いです
あんまり何もしてないんですけどね
プラモはBB戦士ストライクフリーダムを軽く作りました
シールが酷いのでDAISOのアクリルマーカーで青とか金を塗ってます

あと30MMのイグライト

これは何もしてません墨少し入れてほぼ素組み
結構出来よいですね
ゲーム消化は2本、今日の時点で終わってます

1本目はオーディンスフィア レイヴスラシル
アトラスから発売で開発はヴァニラウェア
PS2時代のゲームを現代に蘇らせたリメイク作、とはいえ10年前くらいの作品
北欧神話寄りのイメージが強いファンタジーで、グヴェンドリン、コルネリウス、メルセデス、オズワルド、ベルベットの5人の主人公がそれぞれの視点で進むオムニバス形式のストーリー
世界の終末と死の世界、魔王軍と妖精軍の物語は話が暗いけれどキャラクターそれぞれの個性が活きてる素晴らしい作品
なぜ今までやってこなかったのか…
戦闘システムは割とオーソドックスな横スクアクション、可もなく不可もなく…ヴァニラウェアでいうと朧村正の原型みたいな感じでしたね
あれも面白かったなぁ、またやりたいから新作出してくれ…

2本目、龍が如く極
説明するまでもないビッグタイトルなんで内容は触れないけれど、当時PS2でやった時よりだいぶ綺麗になってて最早別ゲーレベル
シナリオは割とそのままなんで、覚えてた部分とそうでもない部分
あと当時中学生の頃にオリジナルをやったんで、話がわかってるようでわかってなかった複雑な人間関係を理解できてまぁ満足
2以降をあまり知らなかったんで、最近のも面白いらしいしやってみるかぁという感じでやりました
ただ、シナリオはいいんだけど戦闘が前にやったジャッジアイズとかと変わらなさすぎて面白いんですけどなんかこう単調というか…いまからシリーズ追うってなるとこれずっとやんのか!?って思うと非常に気が重いやられる…
排莢が楽しめるトイガンを買いました
こんなおもちゃです
気になったら動画見てください
中華製の割に出来はモデルガンみたく良いです
カチャカチャ触ってるだけでロマンあるなぁって思うんですよね
別に何があるってわけでもないんだけど…
あと仮面ライダーキバを見始めました
今の段階で43話です、もうすぐ観終わります
親子二代の話を場面転換で常に切り替えながら同時進行でやるって子供にはよくわからんでしょこれ
いやー戦闘そっちのけで人間ドラマが複雑すぎて面白過ぎますね

WakeUp!!宿命の鎖を解き放て(杉田智和
クウガも見返そうかな…
2025年8月9月10月11月12月 2026年1月のまとめ日記
こんにちは、うっでぃです
まずは、
前回の更新から半年も経ったのか…!?!?!?
と言っておきます
毎月更新をするといい続けていたのに、すっかりと忘れて更新をしなくなりました
ひとつ言い訳をするのであれば、去年の8月に機種変をしたんですねGalaxyS23からS25へ………そしたらアプリのアイコンが消えてですね………いや、戯言ですから何を言っても無駄ですね
さて、記憶の限りを尽くして思い出していきます
8月
ビアレッティのモカエキスプレスを買いました

イタリアでは一般的に使われている、直火式エスプレッソと言われるやつで、手軽なエスプレッソメーカー
イタリアの家庭でも皆がエスプレッソマシンを持ってるわけじゃないので、簡単に飲めるよね!って器具ですね
厳密に言うとこれはモカであって、エスプレッソではないんですねこれが
コーヒー飲まない人はわからないと思うんで説明すると、抽出する方法には種類がいくつかあるんですね。一番よく見られるのは重力抽出式で、コーヒー豆をペーパーやステンレスのフィルターを使って上からお湯をかけて重力を使って下へ透過させる方法
これに機械を使い、コーヒー豆に圧力を加えて濃縮抽出するのがエスプレッソと呼ばれる液体で、このときかけるマシンの圧力はおおよそ12〜15気圧って言われてまして、かなり苦いので砂糖を入れるのがイタリア式です。これをストレートで飲んでる日本人はおかしいってイタリアの方々は言ってます
そしてモカエキスプレスでは、ガス火による沸騰の圧で手軽に抽出出来る代わりに1気圧とだいぶ弱い圧力しかかからないようです。それでも重力式で抽出するよりはだいぶ濃い目になって飲みごたえはあります。圧力で豆の味が強く出るのでお湯で割ってアメリカーノのように飲んでも薄くならず通常の飲み方とはまた違う味になるのも新鮮
毎日使ってもなかなか壊れるものでもないし、洗うのが面倒くさい面はあるけどコーヒー飲む人には結構おすすめです
問題はむかしより、値上げしてきてますね
豆が特にここ数年で倍近く値上がってます。笑えません
通常品
3cupサイズだけど イタリアカラーの方が安め
9月
何かをした記憶が全くありませんが、画像漁ると食玩を塗る事をしてたようですね
ガンダムアッセンブルカラーというミニフィギュアを塗る向けの塗料を買ってこのウィングガンダムとガンダムを塗ってた事をおもいだした
スペリオルディファイン ウイングガンダムゼロカスタム

チョコサプ ガンダム

あとはプラモサウルスのティラノサウルスを塗ってますね
成形色につや消しのコートをして、ウェザリングカラーで土汚れの色を何色か混ぜて塗っただけのお手軽仕上げ
の割にしっかり色づいた感じある

あとはジオラマ用の土台を夏あたりからずっとチマチマやってたやつがしっかり形になりました
100均のスタイロフォームを切って額縁にはめ込んで、紙粘土を練って貼り付けて傾斜とかの質感を作り出して、絵の具で軽く着色
そのあとバラストを適当に100均のインテリア砂とかコーヒーのかすを雑菌乾燥させたやつとかを混ぜて乗せた
端っこの岩は鉄道模型用のシリコン型に石膏を流して作ったので100均じゃないのと、上の草も鉄道模型用の雑草なんで既製品
型含めてトータルは2500円くらいかかってるけど多く使ったのは紙粘土くらいで、シリコンモールドとか他の材料はかなり使える
台座さえ買えばコレをあと20個くらい量産出来るくらい余ってる
石膏も袋のやつで2kgでしか買えなくてこれで100gとかしか使ってないし残りどうすんだよ…ってなってる

ジオラマ土台は場所も食うし、新しいの作る度に古いのは捨てるか…
10月
HGシャアザクをザクデザートカラーへの制作を手にかけてますね

軽くサフを吹いて

デザートイエロー

濃い赤部分は茶色

ジオラマ土台の出番

なんか脚とか腕の後ハメにすごいこだわってやってたし、モノアイもレジン加工とかしてたけど、こうやって写真には苦労が微塵も伝わってなくて結局自己満か…って今になると思う
ひとつひとつに時間かけすぎかなぁ
10月から11月はバトルフィールド6をやたらやってた記憶ありますね

発売から数週間はそれしかしてなかったハズなんですけど、ザクは作ってる画像あったんで並行作業をしてたのかも
バトルフィールド6は言わずもがなバトルフィールドシリーズの新作で、戦車やヘリもあって武器も実在するものがほとんどでリアル系の作品
近距離得意な突撃兵、仲間を助ける援護兵、乗り物戦が得意な工兵、偵察や狙撃が得意な斥候兵の兵科に分かれて広大なマップで拠点を争奪戦
最初は人口がたくさんいてマッチングも即だったんですけど1ヶ月くらいで減ってきた感じでしたね…90時間くらいはずっとやってました
これを始める事を機にFPS自体をそんなに熱心にやったことなかったんで、エイム練習用ソフトのコバークとかエイムラボを合わせて30時間くらいやりましたね
お陰でマウスと手の同期は少し出来たような気がします
勝てるかとかそういう話はまた立ち回りとかを勉強しないといけないので別なんですがね…
11月

Escape from Tarkovの正式リリースがきました
これもまた荒廃したロシアが舞台のリアル系FPSで、PvPvEで行われる脱出シューターと呼ばれるまた違うジャンルの作品です
広大なマップに10数人が同時にスポーンして、アイテムが沢山落ちてるので1レイドおおよそ30分の間に物資を漁って帰るゲーム
他のプレイヤーに出会ったら基本戦闘で風来のシレンと同じく死んだら全てロスト、プレイヤーを倒せれば装備を漁ってGET、またCPUもいてこれも倒せば装備漁れる
コレを繰り返してタスク納品したり、フリマでお金を稼いだりするゲーム
ずっと前にベータ版買ってたので再熱してやったんですがやっぱり難し過ぎるのと、マッチングシステムが流石に終わりすぎてて…と思ってた所にARCRidersという作品が出ました

ARCRidersもTarkovと同じく脱出シューターと呼ばれるジャンルですが、TarkovまんまではなくバンナムのSYNDUALITY Echo of Adaのような脱出システムを採用していたり
脱出シューターとしてかなり間口を広げたSF的TPSになってます
これも漁りゲーとしてはよく出来ていて、特にマッチングシステム周りはよく出来てますね。プレイヤーの行動のアナリティクス情報やキル数も考慮したマッチングが行われて「何もしてないのに上手い人に殺されまくる」みたいな対戦ゲー萎えあるあるを防いでくれている面がよく出来てます
11月から12月にかけてはひたすらやってた記憶があり、逆にバトルフィールド辺りからプラモ全く触ってないのでは…?状態
新しいマップがまた来るらしいので、そろそろまた再開してみようかな〜という気持ち
12月
写真欄を見ても特に思い出せるような事はなく、多分ARCRaidersにドはまりしてました
後半は年末に近づき仕事が忙しくなる中で、2年前に
買って途中だったライズオブザローニンを再開した記憶が
あります

Rise of the RoninはコーエーテクモゲームスのTeamsNinja系の作品で、仁王シリーズの系譜を継ぐ幕末体験オープンワールドゲームです
「幕末オープンワールド」ってだけで男のロマンが溢れてるのがわかると思うでしょう。その通りではあるけど結構硬い話ばかりなのも事実で、時代劇のような格好良い演出やド派手さはそこまでない。攘夷派と幕府派両方の手助けをしながら時代に翻弄された人達を描く、人情強めな演出が多いかなぁという印象
歴史を学び直すという点では8割くらいは正史と同じなので満足度高い。ただ、歴史改変はちょいちょいある。浪士組に坂本龍馬が少し関わってたとか史実とは異なるけど噂レベルではこういう話もあった〜みたいなものも盛り込まれてるので、全く知らない人が鵜呑みにするにはちょっと違うよね?みたいな所は大河ドラマと同じで注意
基本シナリオは黒船襲来から戊辰戦争(江戸まで)と結構幅が広く、大まかな事件以外は短縮されてはいたけれど通常プレイでもクリアまで70〜80時間はかかるくらいのボリュームはありますね。中でもキャラクタークエストみたいなのが友好度によって解放されていったりするのが正直めんどくさかった…
オープンワールド故の拠点システム、宝箱など水増しはアサシンクリードを感じることが多々あるけど、戦闘システムは構え3つを切り換える仁王をベースに戦えるし、見切りを使って相手のスタミナを削ってトドメを刺すSEKIRO的な戦い方も可能と戦闘はわりと楽しい(最初はね)
自分的には幕末は大政奉還辺りや浪士組から新選組の設立辺りの話が結構好きなんですけど、この作品だと結構あっさりしてるんですよね。坂本龍馬や久坂玄瑞、高杉晋作、桂小五郎辺りの個人個人の心情は結構序盤のあたりは描いてるけど、薩摩や長州、英国関連の登場人物が多すぎるのと新選組の連中が出てくるのが遅いのも相まって新選組の面々に愛着が湧く前に話がトントン進んで【攘夷派と幕府どちらにつきますか?】の選択を何度もさせられるので、初っ端からいるし龍馬側かなぁ…ってなる事が多すぎた
歴史モノは全体を綺麗に描くのって難しいから仕方ないんですけどね、オープンワールドにこだわらず最初からどちらに付くかを選んで進んでく箱庭アクションゲーム式でもよかったのでは…?と思う所はある
あと不満というか、世界を視野にしたゲームになるとすぐにオープンワールドになりがちなんですよね。なんせ海外のウケがいいから。ただ、幕末を舞台にしている時点でこの作品は海外にはウケるわけないんですよ、日本の幕末は有名じゃないので…
なんなら日本人ですら大半は歴史で習ったなぁくらいで興味のある人って少ないのでは?でも名前だけはなんとなく知ってたりするんですよね、銀魂とかゲームやアニメ作品で出たりして通ってるので…
総評としては幕末を体験できるってことで買ったんですけど、アクションも覚えたら単調で演出も地味で期待と少し違うゲームで寝かせてしまいクリアに2年くらいかかりました
武器の種類とかスキルは面白いし声優陣は豪華なんですけどね、もっと演出面を頑張って欲しかった。あとは人のモデリングですかね、そもそも武士なのでおじさんだらけで華がないのわかってるんですからリアル寄りすぎる顔やめましょうよ、脚色してでももうちょいイケメンにするべき、ポリコレか???
1月
あけおめ〜〜〜
HGのウイングガンダムを作り始めたと思います


なんかHGは細かい部分の塗装が面倒くさくなっちゃうんですよね、自分の場合。失敗すると修正かなりめんどくさい中でクオリティのためにはやらなきゃいけないけど、やりがいがそこまで…
仮組みとかメインカラー塗装するときがピークな気がするなぁって思って、特に終盤に差し掛かると"あ~もう終わる解放される"の意識だけで進めてるので、モチベーションはもはや無くなってるというね
これに関しては意識の問題と制作過程の"こここうすれば良かった…"と"ここもうちょっと綺麗に出来るはずだったのに"があるからだと思いますね。完璧なんて最初から無理なのはわかっているけれど、動画見たりしてやり方は分かるからやってみよう→なんかうまくいかない→妥協
この流れが負の連鎖を呼んでいる
妥協せず修正し続ける事が大切ではあるけど、一度失敗するとやる気が削がれてしまって途中でやめてしまうという最悪の結果になるので、"完成"させるを優先して妥協も大切だと考えてやってます
失敗をすることから学ぶことがあるので失敗は無駄ではない、失敗から次はこうしようああしようという経験が積まれると前向きに考えてますが、同じ失敗したら全く意味ないし横着して失敗する事が多いので学び以前にちゃんとやれよ!

成形色が分けられてなさすぎて部分塗装を途中で挫折したBB戦士ストフリ
ほぼ成形色でDAISOのアクリルマーカーや水性ホビーカラーを使ってちょいちょい塗りました
背中の開くアレが単色、しかも紺色で黒と青で塗る工程でやる気が削がれて終了
腰のレールガンは塗り分けしてません
ただ組み立てるだけなら簡単だけれど、こだわり始めるとキリはないし、キットを見る度これやりたい!あれやりたい!が結構湧いてくるんですよね
結局はさっき言ったような出来ることとやりたいことの乖離で、YouTubeや模型誌でやり方を学んで実践、失敗しては繰り返す、これしかないってことだよ!
ただ組み立てるだけだとそのうちにやらされてる感を感じて完成済フィギュア買えば綺麗で良くない?になるし、プラモデルのめんどくささと面白さってこういう所の連鎖なんだろうなぁと思ってます
みなさんも作りましょうプラモデル
考えて手を動かす事は脳にも良いらしいですよ
スジボリできるようになりたいなぁ…
あとは麻辣湯のブーム来て作ってましたね

急に何回も作って食べてカップ麺とかも食べてブームはほぼ去りました

さて、思い出せるのはこれくらいです
2月からまたちゃんとやりましょう
2025年7月の記録 都市伝説解体センターオヌヌメ!
ひと月というのはあっという間である。
7月は31日あった。つまり744時間。分にすると44,640分、
先月から2,678,400秒も経ったのに、もうひと月が経ってしまった
皆も早くないか?と思っていることだろう、私も早すぎると思う
歳を重ねると体感時間が短くなると有名ではあるが、まさにその通りだなと最近は思うようになった
かの有名なジャネーの法則
生きた年数と比較すると1年は割合として短い体験となり、体感としてどんどん短くなるという論。個人差はあるが日々の刺激が減り体感として短くなる。大人になると既知が増え、既知が増えるほどに新たな発見が減り日々がルート化する。ルーティンという繰り返しは日々の刺激を減らし、人の進化を止め退化させる
ルーティンは死への特急列車
例え死期が同じでも新たな事に挑戦しないという事は、挑戦し続けている人に比べて体感時間が早くなり、死を早めているのと同じなのである
「大人になったら新たな趣味を見つけたほうが良いよ」と言われるのは、この法則に抗うための過去の教訓ということなのだろう
趣味もルート化が進んだら内容を変えたり、きっと新たな趣味を見つける方が良いのだろう
つまり何が言いたいかって、無趣味は早死にするので趣味をしろ!と自分に言い聞かせてるのである
それでは7月やったことなんですが、
都市伝説の事件を解決してゆくアドベンチャーゲーム
【都市伝説解体センター】
これはオヌヌメです。非常に良かった
プレイ時間は10~15時間ほどの短編構成、非常によく練り込まれた伏線ながらに分かりやすいシナリオ、個性的な解体センターのキャラクターや事件の人々、BGMや主題歌もキャッチーで頭に残りやすく、UI周りも多少のもたつきはあれどノベルゲームとしては十分
特にシナリオや演出は何を言ってもネタバレになるので、何か検索をして踏んでしまう前に情報を遮断して自分で観てほしい
都市伝説っていうからにはホラーなんじゃない?って嫌煙してる人も、気味悪さ系の怖さはあれどビックリ要素はほぼないので是非やってほしい。というか、その怖さの先にある真相こそが体験として素晴らしいものになるのだから、自分も多少怖がってやれていればもっと面白かったのだろうなという後悔すらある
兎にも角にもオススメですよこれは!
自分も勧められた口なので、序盤は特に絵の気味悪さも相まって「面白いんかこれ…」と思ってやってたんですが、章を重ねる事に面白さに気付いたというか、終盤には◯◯◯◯!!!◯◯◯◯◯◯じゃねぇか!!!!という何も言えなくて、何も言えないんで、とりあえずやってみてください
謎解きも簡単だし、間違えても正解に導いてくれるので、アドベンチャーというかもうノベルゲームです。小説も出るらしいです来月、楽しみですね
読むのが億劫という方は………諦めてネタバレ踏んでください………残念ですね…
ゲームはSwitch、PS5、Steamで出来ます、リンク貼っときますね
さあ、あなたも
一緒に解体しましょう

Switch
PS5
https://store.playstation.com/ja-jp/product/UP7935-PPSA24919_00-0123151417381082
Steam
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センター長のぬいぐるみ欲しいです
はい次
1年前くらいにやっててすっかり忘れてた、PS5の【Rise of the Ronin】をやってます
幕末オープンワールドゲームというロマンしかないゲームであり、コーエーテクモのチームニンジャの作品
黒船襲来から戊辰戦争までを主人公のオリジナルストーリーを混ぜつつ歴史体験できるゲーム
選択肢により分岐は少しあるが、おおよそは史実に基づいている幕末体験
開発チームが仁王と同じため、戦闘アクション性についてはよく出来てます
武器も刀、槍、薙刀、二刀、大太刀、大剣、銃剣、洋剣、牛尾刀、と種類も多く
仁王の上中下段の構えに相当するのが流派、刀で言えば一度は聞いたことのある北辰一刀流、柳生新陰流など漢の浪漫みたいなのがたくさんあります
幕末時代劇が好きなら絶対ハマるハズ
自分は「新選組!」や「龍馬伝」を観てた世代なので、坂本龍馬や土方歳三は知ってるし、歴史に詳しくなくても大河ドラマを体験できると思えばゲームとして面白い!
ただ、オープンワールドの宿命である収集要素や移動のダルさってのは多くて、コーエーテクモはそういったノウハウが蓄積されてるわけでもないので、他社のオープンワールドとの差別化はあんまりないかなぁという印象
マップが農村がやたら広いのは当時の日本を考えると仕方ないものの、都市部の造りはロケーションゲームとしてはとてもいい感じ
幕末当時の横浜、山下の辺りの再現や横浜貴賓館、関帝廟などが観られたり
江戸の浅草は今も知られるあの形だし、遊郭の造りってこんな感じなんだと歴史を知れる体験にもなってる

雷門


知らない頃の歌舞伎座、歴史考証されてそう
風景はとても良い中、登場人物も歴史上の人物なので今までそんなに知らなかった幕末の人に詳しくなれそう
また、声優も意外と豪華なのでキャラクターも立っていて入り込める造りになってる
それでも歴史モノなので興味ない人とか好き嫌いは分かれるだろうし
幕末という日本人にしかウケない時代設定で、ゲームがまぁまぁ面白くて解説少しあるとはいえ、全く幕末を知らないと背景が難しく話が理解できない面もあるので、海外の売上が落ち込んでるのも課題の一つ
今のところ半分くらい?で30時間ほどなので、ボリューム(マップのかさ増し?)は多い
それでも幕末好きなら楽しめると思う、桜田門外の変を体験出来たのは大きい。吉田松陰!井伊直弼!
クリアしたらまた感想書くよ
プラモデル関連
はい、ゲーム以外にもう一つ趣味がありました
チョコサプという前回 ちいかわ がでてたシリーズにガンダムが出ました
組み立て式で大きいサイズ!
しかし、ちいかわと違って色がない!!
塗るぞ!ということで塗りました

小さい!
特にガンダムは顔がやばい!!
ジオラマも造り始めてるんですが構想だけ進んで全然進みません
土台

ようやく石膏買ったので岩を作ります

型から取りました、
HGUCズコックも並行でやってます
7月は完成せず!
2025/08/06現在何も出来てない!!
ディズニー+に1ヶ月入って「SHOGUN」を観ました
面白かったです
徳川家康と石田三成に焦点を当てた架空設定の関ヶ原の戦いの前日譚みたいな話
海外製作ながら真田広之の監修によって違和感のない時代劇になってる
金のかかった大河ドラマ短縮版みたいな
日本語がカタコト多かったりするので字幕ありで観たほうがいいです
以上!
都市伝説解体センター、忘れずに!

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